保育園で過ごす赤ちゃんの肌の保湿&保護にファムズベビー!

共働き世帯だと、0歳児から赤ちゃんを保育園に預ける方も多いですよね。

そんな赤ちゃんの中には、肌が乾燥しやすい赤ちゃんや、よだれかぶれや離乳食かぶれを起こしている赤ちゃんもいます。

こまめに保湿ケアをしてあげたいところですが、預けている間、保育園でも保湿ケアをしてくれるのでしょうか。

ここでは、保育園で過ごしている間の赤ちゃんの肌の保湿ケアはどうなっているのか、また保湿ケアしてもらえない場合はどのように対処したらよいのか、解説していきます。

また、そんな保育園で過ごす赤ちゃんにピッタリの保湿ケアアイテム、【ファムズベビー】もご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

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長時間保育園で過ごす赤ちゃんの保湿ケア

産休育休が終わると、赤ちゃんを保育園に預けることになりますよね。

しかし、まだまだ肌トラブルを起こしている赤ちゃんもいます。

赤ちゃんの肌トラブルを防ぐには保湿ケアがとても重要ですが、保育園で過ごす間も充分な保湿ケアはできるものなのでしょうか?

保育園側の保湿ケアへの対応は?

保湿

そもそも、保育園では赤ちゃんの保湿ケアに対応してくれるのかというと、それぞれの保育園のルールによって異なります

例えば、「市販薬や保湿クリームなどは保育園では塗らないので、家で塗ってきてください」という保育園は多いです。

逆に、「保育園側で用意した市販の保湿クリームやワセリンを適宜使用するが、使用してほしくない場合は申し出てください」としている保育園もあります。

ちなみに我が家の息子たちが通っていた公立保育園では、塗り薬も保湿剤も、医師から処方され昼間の塗布の指示があるもののみ対応可能でした。

保育園に対応を求めるべき?

もし、保育園で特に保湿ケアはしていないという場合には、対応を求めた方がよいのでしょうか。

まず一度、赤ちゃんの肌の状況を説明して対応をお願いしてみるのはいいと思います。

ただ、保育園では保湿ケアはできないと断られればそこまでです。

保育士さんとしても、できればケアしてあげたいと思ってくれている人はたくさんいます。

しかし、保育園側で保湿剤や薬に関するルールがしっかり定められている場合は、ルール外の対応はしてもらえないのが一般的です。

原則保湿ケアはしないという保育園でも、医師の処方や指示書があればお願いできるケースはあるので、その場合は小児科や皮膚科で薬や保湿剤を処方してもらい、保育園のルールに従ってお願いするようにしましょう。

なお、個別に柔軟な対応をしてもらえるよう保育園と戦うというのは、おすすめしません。

実際に息子たちが保育園の頃、さまざまな場面で保育園側と戦うママの姿を目の当たりにしましたが、ルールとして定められているものについては、まず覆ることはありませんでした。

特に、公立の保育園では難しいのかなという印象です。

家での十分な保湿ケアがカギ!

保育園で過ごす間も本当はこまめに保湿ケアしてもらいたいところですが、ルールがあると、なかなかそうもいかないのが現状です。

保育園で保湿ケアができない場合は、その分、家での保湿ケアがとても重要になってきます。

  • お風呂上がりの全身の保湿ケア
  • 授乳や離乳食前後の口の周りの保湿・保護
  • 出かける前の保湿・保護
  • 気になった時には迷わずこまめに保湿ケア

そして、特に登園前の保湿ケアはしっかりと行いたいですね。

朝の忙しい時間に大変ですが、登園前の保湿をしっかりやっておくと、肌の状態が全然違います。

ミルクローションで保湿した後にワセリンで保護するというように、保湿だけでなく肌を外からの刺激から守る保護も大切です。

保育園にいる間に全く保湿ケアできないとなると、荒れやすい口の周りなどは特に、ワセリンや【ファムズベビー】などでしっかり保護しておきたいものです。

保育園で過ごす赤ちゃんにはファムズベビーがおすすめ

保育園に通う赤ちゃんは長時間保育園で過ごすため、その間は十分な保湿ケアをできないことが多いものです。

しかし、そんな状況でも頼りになる強い味方あります!

それは、赤ちゃんのお肌を保湿・保護してくれる【ファムズベビー】です。

なんといっても、【ファムズベビー】には優れたバリア機能があります。

【ファムズベビー】は、「濡れても汗をかいても、最大8時間バリア機能が持続する」というではありませんか!

これなら、保育園で過ごしている間も赤ちゃんのお肌を守ることができますね。

ファムズベビーの特徴

ファムズベビーの見た目にわかりやすい特徴としては、泡状の保湿剤だという点です。

ムース状の泡を肌に乗せて優しくすり込み、泡が消えたらOKです。

前述のとおり、ファムズベビーはバリア機能に優れていて、最大8時間バリア機能が持続するというのも大きな特徴ですね。

また、医療用の最高品質の原料を使用していて、赤ちゃんが舐めてしまっても安全な成分のみで作られているというのも安心して使えるポイントです。

まとめ

この記事では、保育園で過ごしている間の赤ちゃんのお肌の保湿ケアについて、また保育園で保湿ケアしてもらえない場合の対処についてもご紹介しました。

できれば保育園で過ごしている間も、家にいる時と同じようにこまめに保湿ケアしてもらいたいですが、なかなかそうはいかないものですよね。

保育園にいる間に保湿できない分、家での保湿ケアがとても重要になってきます。

長時間保湿ケアできない場合に、優れたバリア機能で赤ちゃんのお肌を守ってくれる【ファムズベビー】もご紹介しましたので、ぜひ赤ちゃんの肌の保護にお役立てください。

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